“できた!”に導く
太洋社ロボットプログラミング教室
−農林高校前北方校−

※開校日延期のお知らせ

 今春からの開校に向けて、講師・スタッフ一丸となって準備を進めておりましたが、太洋社プログラミング教室は、当面の処置として6月まで開校を延期します。 新型コロナウイルス感染症の流行に未だ終息の兆しがみえず、4月17日時点で、岐阜市や本巣市、北方町などが小中高等学校の授業再開を5月31日まで延期したことに鑑みた処置となっております。 今後、当校としましては、5月末日までに政府等公的機関から公立学校の授業再開に関する報道がなされた時点で、開校日のスケジュールを計画し、改めて保護者の皆様にご連絡させていただく所存です。(現段階では6月からの開校を予定しています。)

 月謝につきましては、入会時に頂戴した4月授業分の月謝を6月から開始予定の初回分に充当します。 また、本来5月に頂戴する月謝(4/23引き落とし分)については、口座引き落としを停止させていただきました。従いまして、次回の引き落としは、7月の授業分ということになりますので6/23を予定しております。

 今回の処置により、本来2022年3月末までに全24回を終了する予定であったカリキュラムが、2022年5月末まで(現段階でカリキュラム2か月分)延長されることになります。
ただ、基本的には、切りの良い年度末で完了してほしいという要望もあるようですので、延長予定の2か月分の授業内容については、授業数を増やすなどの方法で2022年3月までに完了させるなどの処置も検討しています。いずれにしましても、開校が決まった段階で改めて検討した上で、保護者様にお伝えいたしますので、カリキュラムの満了方針については今しばらくお待ちいただきたいと思います。

ご不明な点がありましたら、教室までご連絡ください。

太洋社ロボットプログラミング教室

※新型コロナウィルス対策について

●児童・保護者の方へお願い

・児童の体調について送迎時に確認をさせていただきます。

・体調不良や咳、発熱のある児童は登塾を控えてください。

・入退室の際は、塾に用意されているアルコールで
手の殺菌を行ってください。

・児童・保護者ともに、入室の際は必ずマスクを着用してください。

・保護者の方は送迎後、なるべく早く退出してください。

・お茶などの飲料水を持参してください。

●教室としての対策

・授業前ミーティングにて、講師の健康状態をチェックします。

・講師は授業中、必ずマスクを着用します。

・講師は入退室時に手のアルコール殺菌をします。

・授業中、30分毎に換気をし、授業と授業の間にも換気を行います。

・できるだけ児童同士の席の間隔をあけるよう注意します。

・授業中、児童に20分毎に水分補給する機会を設けます。

・児童の体調面の変化に気を配り、
異変の兆候がみられたときには迅速に保護者へご連絡します。

               

Instagram @robopro_taiyosha

プログラミング教育が学校でも

2020 年度から小学校、中学校において
プログラミング教育が必修となります。
プログラミング教育とは、分かり易く言うと
「論理的な思考力」を養うことが目的です。

昨今、IT やロボット技術の急速な発展により、
社会にあふれる様々なモノやサービスが形を変え、
新しいモノやサービスに置き換えらえれています。
特にAI の発達は目覚ましく、
5年先の未来すら不確定な時代と言われています。
常に新しい環境に適合しなければならない、
子どもたちはそんな時代を生き抜いていかなければなりません。

不確かで流れの激しい時代を生き抜いていく
子どもたちに必要なチカラとは?

それは自分で問題を発見し、調べ、考え、表現する力です。
次々に訪れる問題にしっかりと向き合い、今自分に必要なものは何かを考え、
自由な発想で解決の糸口を見出し、自力で結果を手繰り寄せる、
そんな能力が必要になるのです。
これが、すなわち論理的思考力なのです。
論理的思考こそが、
これからの時代を生き抜く為の最大の武器

なのです。

“できた!”に導く授業

遊びながら
積み重ねていく成功体験。

それこそが論理的な思考力につながります。

成功体験にみちびく
本校の3つのアプローチ

つくる

簡単にあつかえるブロックやパーツをつかって、ロボットをくみたてます。集中力と自由な発想力を養います。

ためす

ブログラミング言語を直感的にあつかうソフトウェアを採用しています。組み合わせは千差万別で、自分だけのプログラムを表現します。

かんがえる

実際にプログラムでロボットを動かした後、新しい様々な問題を発見します。これらの問題を解決するために試行錯誤を繰り返し、成功体験につなげます。

月に2コマ+α
たっぷり時間をかけてゆっくり考える

お子さまひとりひとりが十分に時間を使い、
ゆっくりじっくり取り組めるよう、
太洋社ロボットプログラミング教室では
月2回の通常授業に加え、随時+αの3コマ目ご用意しています。

太洋社ロボットプログラミング教室で
身につく力

自分で作り、自分で考え、
やってみる。

遊びながら体験し考え、
課題を乗り越える。

“できた!”に導くのが太洋社ロボットプログラミング教室です。

他のプログラミング教室とはここが違う

太洋社ロボットプログラミング教室
3つのメリット

入会金0円

太洋社ロボットプログラミング教室では入会金はいただいておりません。初期費用をなるべく抑えていただくためです。「まずは体験していただきたい」私たちはそう考えます。

特別授業

ほとんどのプログラミング教室が月に2コマの中、太洋社では2か月に一度、3コマ授業を行います。大学などの教育機関と連携して、太洋社独自のカリキュラムをご提供します。

安心安全の教材

世界的に厳しいといわれるヨーロッパの安全基準CEに合格したアーテックの教材。世界25か国、日本でも4000以上の幼稚園・保育園、小学校で採用されています。

年齢に合わせた二つのクラス

自考力キッズ

未来で活躍する力をつける!

  • 対象:小1~小3
  • 月2コマ+α
  • (3コマ目はおよそ2か月に一回)
  • 一回90分
  • ・ロボット制作
  • ・プログラミング学習
  • ・パズルチャレンジ

エジソンアカデミー

未来で生き抜く力を育む!

  • 対象:小4~小6
  • 月2コマ+α
  • (3コマ目はおよそ2か月に一回)
  • 一回90分
  • ・ロボット制作
  • ・プログラミング学習
  • ・体験型特別授業

アーテックは経済産業省主催の「第7回ものづくり日本大賞」において、
「若年層におけるブロック型ロボット教材を用いたロボットプログラミング教育の推進」により、人材育成支援部門特別賞を受賞しています。

家族割引・特典


入会金無料キャンペーン実施中!

兄弟割引

ご家族がすでに太洋社ロボットプログラミング教室に入会されている場合、兄弟割引が適用されます。

入会金0円

入会金は0円です。まずはロボットを触って動かしてみましょう。

教材分割購入

入会時に授業でご使用いただく教材をご購入いただきます。一括購入のほかに2回の分割払いがご利用いただけます。

兄弟割引

ご家族がすでに太洋社ロボットプログラミング教室に入会されている場合、2割引きでご入会いただけます。

入会金0円

入会金は0円です。まずはロボットを触って動かしてみましょう。

教材分割購入

入会時に授業でご使用いただく教材をご購入いただきます。一括購入のほかに2回の分割払いがご利用いただけます。

授業までの流れ

ステップ1:お問い合わせ&お申込み

まずはお気軽に、お電話または「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。スタッフがご連絡いたします。体験教室のご説明をお聞きになって、ご予約をしていただきます。*満員になった場合は、随時締め切らせていただきます。

ステップ2:体験教室

はじめに、プログラミングソフトとロボットの取り扱いについて、基本的な説明を受けます。基本操作ができるようになったら、子どもたち自身の力で体験課題に挑戦します。保護者の皆様には子どもたちが課題に挑戦している間、授業の概要や教育システムの説明を聞いていただきます。

ステップ3:入会のお申込み

授業の内容にご納得いただけましたら、入会のお手続きをさせていただきます。自考力キッズ、エジソンアカデミーの教育システムに十分にご納得いただいたうえで、入会手続きに進んでください。

ステップ4:授業スタート

いよいよ授業スタートです。カリキュラムに沿って授業を展開していきます。

ステップ1

お問い合わせ&申し込み

まずはお気軽に、お電話または「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。スタッフがご連絡いたします。体験教室のご説明をお聞きになって、ご予約をしていただきます。*満員になった場合は、随時締め切らせていただきます。

ステップ2

体験教室

はじめに、プログラミングソフトとロボットの取り扱いについて、基本的な説明を受けます。基本操作ができるようになったら、子どもたち自身の力で体験課題に挑戦します。保護者の皆様には子どもたちが課題に挑戦している間、授業の概要や教育システムの説明を聞いていただきます。

ステップ3

入会のお申込み

授業の内容にご納得いただけましたら、入会のお手続きをさせていただきます。自考力キッズ、エジソンアカデミーの教育システムに十分にご納得いただいたうえで、入会手続きに進んでください。

ステップ4

授業スタート

いよいよ授業スタートです。カリキュラムに沿って授業を展開していきます。

校長からのメッセージ

egawa koucho

校長 
江川義信(えがわよしのぶ)

みなさんこんにちは。校長の江川です。
太洋社ロボットプログラミング教室では「自分で考える力」を育むため、「小さな成功体験を積み重ね、目標達成に結び付ける」ことを目指してまいります。地域の皆様に貢献できるよう、講師ともども一丸となって取り組んでまいります。
お子さまのプログラミング的思考養成のため、よきパートナーでありたいと思っております。

講師メンバー紹介

isogai akira

磯貝明(いそがいあきら)

プログラミングってなんだろう?難しい?心配しないでください。ブロックや簡単なパソコン操作でロボットを動かすことができますよ。ぜひ一緒にプログラミングを楽しみましょう。

ono minako

小野美奈子(おのみなこ)

一つ一つの課題を遊びながら学び、「考える→やってみる」を何度も挑戦して、たくさんの「やったぁ!」を体験しましょう。「できない」を「どうしたらよいか?」に変えるお手伝いをさせていただきます。一緒にたのしみましょう。

yamamoto yasuko

山本靖子(やまもとやすこ)

なんでもチャレンジ!
「なんで?どうして?わからない。」ぶつかった課題を私と一緒に考え挑戦し、プログラミングを楽しみましょう!

ori yasuhisa

小里康久(おりやすひさ)

まずはロボットを好きになってほしいです。「モノづくり」の楽しさと達成感を実感してもらい、笑顔をいっぱい見たいです。楽しい先生になれるよう頑張ります。

isobe hirotsugu

磯部紘嗣(いそべひろつぐ)

生きているといろんな課題がでてきます。人間もころぶ。ロボットもころぶ。試行錯誤を繰り返してプログラムだけではわからないことを、ロボットといっしょに見つけましょう。

koumura shigeka

河村繁香(こうむらしげか)

できた!を重ねて自信をもってもらいたいです。さらに、新しい事へチャレンジしていく力を育む手助けができればと思います。自分の手で作り出す閃きが、子どもたちの心躍る楽しさに繋がるといいですね。

お問い合わせフォーム

まずはお気軽にご連絡を。
 お電話は TEL. 058-372-2114

お名前(必須)

メールアドレス(必須)

ご質問など(必須)

よくある質問

図形問題が苦手でもパズルの問題は解けますか? ブロックや歯車をさわりながら考えていきますので、図形問題が苦手なお子様でも、試行錯誤を繰り返してたのしみながら問題を解くことができます。
モノづくりが苦手でもロボットはつくれますか? 基本講座はテキストに沿ってロボットを組み上げていきますので、モノ作りが苦手な方はもちろん、小さなお子様でも簡単にロボットを作ることができます。
パソコンの操作は初めてですが大丈夫ですか? 大丈夫です。難しい操作は必要ありませんので、すぐにマスターすることができます。
1回の授業はどのように進行するのですか? 最初にその回のテーマとポイントを講師が説明し、そのあとはテキストを見ながら子どもたちの間で自主的にロボットの製作を進めてもらいます。1コマ90分となります。
入会の対象は何歳からですか? 小学校1年生から6年生までのお子様が対象となります。
小学校高学年でも満足できる内容ですか? はい、できます。複雑なプログラムの作成にも挑戦できますので、小学校高学年や中学年であればより独創的なロボットが作れます。
説明会や体験できる機会はありますか? はい、あります。体験教室を実施しています。詳しくはお電話、または「お問い合わせ」からお気軽にご連絡ください。
体験教室はいくらですか? 体験教室は無料です。まずはお気軽にお越しください。
教材のレンタルはありますか? レンタル教材のご用意はございません。入会の際には専用教材をご購入いただきます。
教材の分割支払いはできますか? はい、できます。一括払いの他に2回の分割払いをご用意しています。
使用する教材は安全なものですか? 世界的に厳しいといわれるヨーロッパの安全基準であるCEに合格したパーツを使用しています。